チームでつなぐ、地域のみらい 川崎市立川崎病院 看護部

川崎病院看護部コンセプトイメージ

私たちは、患者さんと共に考える
心のかよいあう看護をします。

高度・急性期病院として、また医療の最後の砦(とりで)として、三次救急・災害医療・小児周産期医療など多くの役割を担っています。「救い」「支え」「つなぐ」医療・看護を経験していく中で、看護の魅力と、成長を実感することができます。

川崎病院看護部の特徴

高度医療を支える確かな技術力

地域医療を支える確かな技術力

周産期・小児医療の地域の拠点

周産期・小児医療の地域の拠点

専門チームで支える先進医療

専門チームで支える高度医療

患者さん中心のチーム医療

患者さん中心のチーム医療

やさしさと活気にあふれた病院風土

やさしさと活気にあふれた病院風土

安全で質の高い医療を提供

安全で質の高い医療を提供

職場紹介

6人の看護師が笑顔で立っている

活気あふれる職場で、最先端の医療に触れながら成長できるのが、川崎市立川崎病院の魅力です。三次救急や災害医療を担う最前線の現場から、専門性の高い病棟まで、18の部署がそれぞれの特殊性を活かした看護を実践しています。

多種多様な症例を経験しながら、医師やスタッフと協力し、チームで患者さんの命を守ります。その特殊性に合わせた新人教育や勉強会も充実しており、あなたのスキルと心を育みます。

数字で見る看護部

病床数

713

2026年3月時点

外来患者数(延べ)

令和6年度

294,384

1日

1,211

平均在院日数

11.3

2026年3月時点

手術件数(全身麻酔)

4,891

2026年3月時点